MEMLY GUIDE

自分の教材を、問題に。
答えた先を、復習へ。

教材を入れて終わりではありません。問いと答えを確かめ、思い出して、次に学ぶカードへ。割合のメモと分数PDFの2つのオリジナル教材を使い、Memlyの操作を実際の画面でたどります。

最初の1問から始める教材からカードを作り、答えて復習する流れを表したイラスト

いま進めたいところから。

  1. 01

    最初のカードを作って、1問解く

    自分の教材からカードを作り、最初の1問を自己評価できる。

  2. 02

    写真・PDF・スライドから問題を作る

    教材を取り込み、生成カードを原文と照合して、自分で使える形に直せる。

  3. 03

    一問一答・4択・○×・速習を使い分ける

    各モードで何を確かめるかが分かり、目的に合う解き方を選べる。

  4. 04

    今日の復習と、苦手なカードの見つけ方

    自己評価を選び、復習予定やカードの状態を見て次の学習に戻れる。

  5. 05

    試験日から今日の学習量を決める

    デッキに試験日を設定し、今日の枚数と進み具合を確認して学習を始められる。

教材と、その先の変化

同じ3枚を、試験日までつなぐ。

割合の誤答メモから作った3枚のカードを使います。「200円は何の金額か」を確かめて解き、自己評価し、試験日の設定へ。画面の枚数や予測値は操作例であり、学習効果を測った実績ではありません。

Web版・2026年10月14日撮影。日数・枚数・所要時間はこのデモ状態の目安です。
試験日から学習を始める手順

使いたい場面から選ぶ。

作ったカードは、元の教材と確かめる。

AIの生成や判定には誤りが含まれることがあります。ガイドではオリジナル教材を使い、確認した箇所を本文でも説明します。保護者の方は本人と画面を見ながら教材や問いを確かめてください。親専用の管理画面や家族共有を前提にした案内ではありません。