日商簿記2級 商業簿記の重要用語300|無料の暗記カード

仕訳は書ける。どの勘定を選ぶかで手が止まるなら、足りないのは言葉のほう。

300枚最終更新 2026-08-17
このデッキをアプリに追加

無料プランのまま全カードを追加できます。取り込み時にAI生成を実行しないので、AIクレジットも減りません。追加にはMemlyのアカウントが必要です。

商業簿記の失点は、仕訳が書けないから起きるのではありません。「この差異は税効果の対象か、それとも永久差異か」「この入金は前受金か契約負債か」「この未実現利益は全額消すのか、非支配株主にも負わせるのか」。勘定を選ぶ前の判断が言葉になっていないと、仕訳の型をいくら練習しても、初見の問題文で手が止まります。2級で範囲が一気に広がったと感じるのは、覚える仕訳が増えたからではなく、判断の分岐が増えたからです。 このデッキは商業簿記の重要用語300を、意味・試験上の要点・具体例の3行で1枚にまとめました。資産と債権・負債と純資産と税金・決算と財務諸表・連結と本支店の4群でタグ分けしてあるので、手薄な領域だけを取り出して回せます。取り込むと間隔反復のスケジュールに乗り、説明できた用語は間隔が伸びて出てこなくなります。残るのは、まだ言葉にできていない分岐だけです。

追加すると何が起きる?

  1. 1

    ボタンを押すとMemlyが開き、カードが丸ごと自分のデッキに入ります。

  2. 2

    覚え具合に合わせて、次にいつ出すかがカード1枚ずつ決まります。

  3. 3

    追加後は自分のカードなので、書き換えも削除も並べ替えも自由です。

収録カード

全300枚から代表100枚を表示しています。

現金過不足意味:帳簿の現金残高と実際有高の差。 試験上の要点:決算までに原因が分からなければ雑損か雑益にします。 例:実査で1,000円不足していた。
当座借越意味:当座預金の残高を超えて振り出せる契約。 試験上の要点:決算では短期借入金へ振り替えます。 例:貸方残高は負債として表示する。
未渡小切手意味:作成したが相手に渡していない小切手。 試験上の要点:帳簿を修正して負債を戻します。 例:当座預金を増やし買掛金を戻す。
売掛金意味:商品を掛けで販売したときの代金請求権。 試験上の要点:得意先元帳で相手ごとに管理します。 例:後日、現金や振込で回収する。
クレジット売掛金意味:クレジットカード払いの販売代金請求権。 試験上の要点:信販会社への手数料を支払手数料で処理します。 例:売価から手数料を差し引いて入金される。
受取手形意味:手形による代金請求権。 試験上の要点:割引や裏書譲渡ができます。 例:満期日に取立てて入金される。
手形の裏書譲渡意味:手形を第三者へ譲り渡すこと。 試験上の要点:仕入代金の支払などに使います。 例:裏面に署名して渡す。
営業外受取手形意味:商品売買以外の取引で受け取った手形。 試験上の要点:固定資産の売却などで生じます。 例:投資その他の資産に分けて表示する。
貸倒引当金意味:将来の貸倒れに備える見積り額。 試験上の要点:債権の評価勘定として控除します。 例:売掛金残高の2%を設定する。
一般債権意味:回収に問題がない通常の債権。 試験上の要点:貸倒実績率で見積ります。 例:過去の実績割合を掛ける。
貸倒損失意味:当期に発生した債権の回収不能額。 試験上の要点:引当金を超える分は損失で処理します。 例:前期発生分は引当金を取り崩す。
売上原価対立法意味:販売のつど売上原価を計上する方法。 試験上の要点:商品勘定が常に在庫を示します。 例:売上と売上原価を同時に記帳する。
売上諸掛意味:販売時に生じる発送費などの費用。 試験上の要点:当社負担なら発送費で処理します。 例:先方負担の立替なら売掛金に含める。
売上割引意味:期日前の入金に対する代金の減額。 試験上の要点:収益認識基準では売上から控除します。 例:利息相当の性格を持ちます。
総平均法意味:期間全体の平均単価で払い出す方法。 試験上の要点:期末まで単価が確定しません。 例:期中は計算できない。
正味売却価額意味:売価から見積販売直接経費を引いた額。 試験上の要点:期末商品の評価に使います。 例:これが原価を下回れば評価損。
満期保有目的債券意味:満期まで保有する意図で持つ債券。 試験上の要点:原則は取得原価、条件付きで償却原価法です。 例:時価評価しません。
子会社株式意味:支配目的で保有する株式。 試験上の要点:取得原価で評価します。 例:連結の対象になります。
その他有価証券意味:いずれにも該当しない有価証券。 試験上の要点:時価評価し差額は純資産に計上します。 例:評価差額は損益に入りません。
有形固定資産意味:物理的な形がある長期使用資産。 試験上の要点:減価償却の対象です。 例:建物、備品、車両運搬具。
資本的支出意味:資産価値を高めるまたは耐用年数を延ばす支出。 試験上の要点:固定資産の取得原価に加えます。 例:増築や改良。
定額法意味:毎期同額を償却する方法。 試験上の要点:計算が単純です。 例:取得原価÷耐用年数。
200%定率法意味:定額法の償却率を2倍した率を使う定率法。 試験上の要点:現行の税法上の方法です。 例:改定償却率と保証率を伴う。
減価償却累計額意味:これまでの償却額の合計。 試験上の要点:間接法で資産から控除表示します。 例:貸借対照表で控除形式にする。
間接法意味:累計額勘定を使って控除表示する方法。 試験上の要点:取得原価と累計額が両方分かります。 例:試験では通常こちらです。
固定資産廃棄意味:資産を捨てること。 試験上の要点:処分価値がありません。 例:全額を廃棄損にする。
圧縮記帳意味:国庫補助金などで取得した資産の簿価を減らす処理。 試験上の要点:課税の繰延べが目的です。 例:直接減額方式で処理する。
リース取引意味:資産を借りて使用料を払う取引。 試験上の要点:ファイナンスとオペレーティングに分かれます。 例:所有権移転の有無で細分される。
利子込み法意味:リース料総額で資産と負債を計上する方法。 試験上の要点:利息を区分しません。 例:簡便な処理です。
ソフトウェア意味:コンピュータを機能させるプログラム。 試験上の要点:自社利用分は無形固定資産です。 例:5年以内の定額法で償却する。
のれん意味:買収価額が受け入れ純資産を上回る部分。 試験上の要点:20年以内に定額法などで償却します。 例:超過収益力を示します。
繰延資産意味:支出の効果が将来に及ぶ費用を資産計上したもの。 試験上の要点:限定列挙の5項目です。 例:株式交付費、開業費など。
創立費意味:会社設立に要した費用。 試験上の要点:5年以内に償却できます。 例:定款作成費や設立登記費。
社債利息意味:社債に対して支払う利息。 試験上の要点:営業外費用に表示します。 例:額面×利率で計算する。
抽選償還意味:定められた口数を抽選で償還する方法。 試験上の要点:分割して返済されます。 例:毎期一定額を償還する。
賞与引当金意味:翌期に支給する賞与のうち当期負担分。 試験上の要点:支給見込額を期間配分します。 例:支給対象期間で按分する。
商品保証引当金意味:販売した商品の無償修理に備える引当金。 試験上の要点:売上高の一定割合で見積ります。 例:保証期間内の修理費に充てる。
返金負債意味:返品や割戻が見込まれる分の負債。 試験上の要点:収益認識基準で用います。 例:売上に含めず区分する。
契約負債意味:対価を受け取ったが履行義務が未了の負債。 試験上の要点:前受金に近い性格です。 例:商品券の未使用分。
取引価格意味:顧客から受け取ると見込む対価の額。 試験上の要点:値引きや返品見込みを反映します。 例:変動対価を含めて算定する。
一時点の充足意味:支配が移転した時点で収益を認識する形態。 試験上の要点:商品販売が典型です。 例:引渡時に売上を計上する。
本人か代理人か意味:自ら財を提供するか、他社の提供を仲介するか。 試験上の要点:総額表示か純額表示かが変わります。 例:代理人なら手数料だけを収益にする。
仮受消費税意味:売上時に預かった消費税。 試験上の要点:決算で仮払と相殺します。 例:負債として一時的に計上する。
未払法人税等意味:確定額から中間納付を引いた納付予定額。 試験上の要点:流動負債に表示します。 例:確定申告で納付する。
永久差異意味:将来も解消されない差異。 試験上の要点:税効果の対象外です。 例:交際費の損金不算入。
将来加算一時差異意味:将来の課税所得を増やす差異。 試験上の要点:繰延税金負債を計上します。 例:積立金方式の圧縮記帳。
繰延税金負債意味:将来の税金増額効果を表す負債。 試験上の要点:将来加算一時差異から生じます。 例:固定負債に表示する。
資本金意味:株主が払い込んだ資本のうち資本金とした額。 試験上の要点:原則は払込額の全額です。 例:2分の1まで資本準備金にできる。
その他資本剰余金意味:資本取引から生じた資本準備金以外の剰余金。 試験上の要点:自己株式処分差益などです。 例:配当の原資にできます。
繰越利益剰余金意味:処分が決まっていない利益の累計。 試験上の要点:当期純利益が振り替えられます。 例:配当や積立の原資になる。
自己株式処分差益意味:自己株式を帳簿価額より高く処分した差額。 試験上の要点:その他資本剰余金に計上します。 例:損益に入れません。
株式申込証拠金意味:募集株式の払込前に預かった金額。 試験上の要点:払込期日に資本金へ振り替えます。 例:純資産の部に一時的に表示する。
株主資本等変動計算書意味:純資産の変動を示す財務諸表。 試験上の要点:期首残高から期末残高への動きを示します。 例:配当や当期純利益の影響が分かる。
分配可能額意味:配当できる金額の上限。 試験上の要点:債権者保護のための規制です。 例:自己株式の帳簿価額を控除する。
為替差損益意味:為替相場の変動から生じる損益。 試験上の要点:営業外の項目に表示します。 例:決済時と決算時に生じる。
振当処理意味:為替予約のレートで換算し直す簡便な処理。 試験上の要点:直先差額を期間配分します。 例:予約レートで固定する。
非貨幣性項目意味:金額が固定されていない外貨建項目。 試験上の要点:取得時のレートのままにします。 例:棚卸資産や固定資産。
売上原価の算定意味:仕入勘定で売上原価を求める決算整理。 試験上の要点:期首と期末の商品を加減します。 例:仕入+期首−期末。
収益の繰延べ意味:当期に受け取ったが翌期の分を負債に振り替える処理。 試験上の要点:前受収益を計上します。 例:翌期分の受取家賃。
再振替仕訳意味:翌期首に経過勘定を元に戻す仕訳。 試験上の要点:決算整理の逆仕訳です。 例:前払費用を費用へ戻す。
決算振替仕訳意味:収益と費用を損益勘定へ集める仕訳。 試験上の要点:当期純利益が算出されます。 例:損益から繰越利益剰余金へ振り替える。
繰越試算表意味:資産・負債・純資産の次期繰越額を集めた表。 試験上の要点:貸借が一致するか確認します。 例:英米式決算法で作成する。
営業利益意味:売上総利益から販売費及び一般管理費を引いた利益。 試験上の要点:本業の成果を示します。 例:営業外項目は含みません。
税引前当期純利益意味:経常利益に特別損益を加減した利益。 試験上の要点:税金控除前の利益です。 例:固定資産売却益などを反映する。
特別損失意味:臨時かつ多額の損失。 試験上の要点:経常性がありません。 例:災害損失、減損損失。
営業外収益意味:本業以外から生じる経常的な収益。 試験上の要点:経常利益の計算に含めます。 例:受取利息、有価証券利息。
流動と固定の区分意味:1年基準と正常営業循環基準で分ける考え方。 試験上の要点:営業循環内の項目は流動です。 例:売掛金は期日が1年超でも流動。
評価勘定意味:資産から控除する形で表示する勘定。 試験上の要点:資産のマイナスとして働きます。 例:貸倒引当金、減価償却累計額。
保証債務意味:他者の債務を保証したことによる負担。 試験上の要点:時価で計上し注記もします。 例:主たる債務者が返済すれば消える。
本支店会計意味:本店と支店で帳簿を分ける会計。 試験上の要点:内部取引を照合勘定で結びます。 例:支店勘定と本店勘定を対で使う。
支店分散計算制度意味:支店間の取引を支店同士で記帳する制度。 試験上の要点:本店を通しません。 例:支店ごとに他支店勘定を持つ。
連結財務諸表意味:企業集団を1つとみなして作る財務諸表。 試験上の要点:個別財務諸表を合算して調整します。 例:親会社と子会社をまとめる。
評価差額意味:支配獲得時に子会社資産を時価評価した差額。 試験上の要点:子会社の資本として扱います。 例:相殺消去の対象になる。
成果連結意味:連結会社間の取引と債権債務を消す手続。 試験上の要点:資本連結と対になります。 例:売上と仕入を相殺する。
ダウンストリーム意味:親会社から子会社への販売。 試験上の要点:未実現利益は全額消去します。 例:非支配株主への按分は不要。
5伝票制意味:3伝票に売上伝票と仕入伝票を加えた方式。 試験上の要点:掛取引を前提に起票します。 例:現金売上も一度掛として起票する。
仕訳週計表意味:1週間分の伝票を集計した表。 試験上の要点:日計表と考え方は同じです。 例:転記の頻度を下げる。
統制勘定意味:補助元帳の合計を示す総勘定元帳の勘定。 試験上の要点:内訳と合計が一致します。 例:売掛金勘定と得意先元帳。
合計残高試算表意味:合計と残高の両方を示す表。 試験上の要点:情報量が最も多い形式です。 例:試験で頻出の様式。
仮払金意味:用途や金額が未確定の支払。 試験上の要点:確定したら適切な勘定へ振り替えます。 例:出張旅費の概算払い。
社会保険料預り金意味:給料から差し引いて預かる社会保険料。 試験上の要点:会社負担分と合わせて納付します。 例:健康保険料と厚生年金保険料。
差入保証金意味:賃借などのために差し入れた保証金。 試験上の要点:返還される資産です。 例:事務所の敷金。
前受金意味:商品の引渡前に受け取った代金。 試験上の要点:収益認識基準では契約負債とも呼びます。 例:手付金を受け取った。
未払金意味:商品売買以外の取引で生じた債務。 試験上の要点:買掛金と区別します。 例:備品を購入した代金。
取得原価(合併)意味:交付した株式の時価などで測る対価。 試験上の要点:受入純資産との差がのれんです。 例:時価が基準になる。
建物附属設備意味:建物に付属する電気設備などの資産。 試験上の要点:建物とは耐用年数が異なります。 例:独立して償却する。
備品意味:事務机やパソコンなどの資産。 試験上の要点:少額なら費用処理も認められます。 例:耐用年数に応じて償却する。
除去費用意味:資産除去債務に対応して資産計上する額。 試験上の要点:減価償却を通じて費用化します。 例:耐用年数で配分する。
流動比率意味:流動資産を流動負債で割った指標。 試験上の要点:短期の支払能力を示します。 例:200%が目安とされる。
売上高総利益率意味:売上総利益を売上高で割った指標。 試験上の要点:商品の収益力を示します。 例:粗利率とも呼ばれる。
有価証券の減損意味:時価が著しく下落し回復見込みがない場合の処理。 試験上の要点:評価損を計上します。 例:切り下げた額が取得原価になる。
保管有価証券意味:担保として預かった有価証券。 試験上の要点:相手の資産です。 例:対照勘定で管理する。
継続性の原則意味:採用した会計方針をみだりに変えない原則。 試験上の要点:期間比較を可能にします。 例:正当な理由があれば変更できる。
費用収益対応の原則意味:収益に対応する費用を同じ期間に計上する原則。 試験上の要点:期間損益を正しくします。 例:売上原価の算定の根拠。
現金主義意味:現金の収支があった時点で認識する考え方。 試験上の要点:原則としては採用しません。 例:小規模な処理に限られる。
資本取引と損益取引の区分意味:株主との取引と経営活動を区別する原則。 試験上の要点:資本剰余金と利益剰余金を混同しません。 例:増資は損益ではない。
子会社株式の追加取得意味:支配獲得後に持分を増やすこと。 試験上の要点:差額は資本剰余金にします。 例:のれんは生じません。
連結株主資本等変動計算書意味:連結の純資産の変動を示す財務諸表。 試験上の要点:非支配株主持分の増減も示します。 例:開始仕訳の起点になる。
みなし取得日意味:支配獲得日を決算日などに寄せて扱う日。 試験上の要点:期中取得の実務上の簡便法です。 例:直前や直後の決算日にする。
貸倒引当金の修正意味:相殺した債権に対する引当金を戻す手続。 試験上の要点:内部債権は貸倒れないためです。 例:繰入額も同時に修正する。

よくある質問

無料プランでもデッキ全体を取り込めますか?

はい。保存済みのデッキを取り込む処理では新しいAI生成を実行せず、AIクレジットも消費しないため、無料プランで全カードを取り込めます。取り込み後も学習、編集、削除ができます。

同じデッキをもう一度取り込むと重複しますか?

重複しません。すでにある同一カードはスキップされ、改訂で増えたカードだけが追加されます。削除後の再取り込みを含め、同じ公式デッキの取り込みは生涯3回までです。

Web版とスマートフォンアプリの両方で使えますか?

はい。デッキはアカウントに追加されるため、Web版、iOSアプリ、Androidアプリで同じ学習内容と進捗を利用できます。

取り込んだカードを自分向けに直せますか?

はい。取り込み後は自分のカードとして、表裏の編集、不要カードの削除、タグ整理、別デッキへの移動を自由に行えます。

どんな内訳ですか?

資産・債権103枚、負債・純資産・税金79枚、決算・財務諸表73枚、連結・本支店45枚の計300枚です。用語1つにつき1枚なので、同じ用語が二度出てくることはありません。

仕訳問題は入っていますか?

数値を当てはめて解く問題は入れていません。仕訳の練習は問題集のほうが速く、逆に問題集では埋まらないのが「どの勘定を選ぶか」の判断だからです。各カードは意味と判断基準、それが効く具体的な場面までを説明しています。

工業簿記も入っていますか?

入っていません。工業簿記は別デッキに分けてあります。判断の種類がまったく違うので、混ぜると復習の効率が落ちます。両方取り込めば、タグで切り替えながら回せます。

このデッキだけで試験対策は完結しますか?

用語と判断基準の抜けは、このデッキが引き受けます。取り込んで毎日開けば、まだ説明できない用語だけが出題されるので、そこに割いていた時間がそのまま空きます。空いた時間は総合問題と決算整理の演習に回してください。出題区分は改定されるため、最新の出題区分表もあわせて確認してください。

編集方針と出典

Memly運営が下記の一次資料で範囲と用語を確認し、カード本文は独自に作成・校正しています。

日商簿記2級 商業簿記の重要用語300|無料の暗記カード

無料プランのまま全カードを追加できます。取り込み時にAI生成を実行しないので、AIクレジットも減りません。追加にはMemlyのアカウントが必要です。

デッキ一覧へ

編集基準日 2026-08-17。日本商工会議所および各地商工会議所による承認・推奨を受けた教材ではありません。解説はすべて Memly の独自執筆で、試験問題や市販問題集の数値の転載はありません。工業簿記の論点は含みません。