暗記メーカーの無料プランで問題を作り続けると、1つの問題集が100問に届いたところで、別の問題集に分けるか有料プランに切り替えるかを選ぶことになります(公式FAQ、2026年10月11日に確認)。見出し語が1,000語を超える英単語帳なら、100問は1冊の1割にも届きません。
先に答えると、暗記メーカーは無料のままでも、問題集を作って解き、共有リンクで友人に渡すところまで使えます。無料で困りやすいのは、問題集ごとの100問の上限、広告、オフライン保存の制限の3つです。有料のプレミアムプランはApp Storeで1ヶ月¥690から無期限¥19,800まであり、これらの制限が外れます。
この記事はMemlyの運営チームが書いています。比較にはMemlyも含みます。料金と機能は2026年10月11日に各社の公式ページとApp Store・Google Playの表示で確認しました。
暗記メーカーの無料プランでできること
暗記メーカーは、自分で問題集を作り、解き、共有するためのアプリです。運営する株式会社QuizMarketの公式サイトは「基本無料で利用可能」と案内していて、スマホのアプリとPCのブラウザ版の両方で使えます(公式サイト、2026年10月11日に確認)。
無料プランの上限は問題集ごとに100問
無料プランで作れるのは、問題集ごとに100問までです。公式FAQは、100問を超える場合は別の問題集を作って分けるよう案内しています。問題集の数そのものの上限は、このFAQには書かれていません。プレミアムプランでは問題集ごとの問題数の制限がなくなりますが、数千問の規模になると動作が遅くなる可能性があるため、必要に応じて分けることを勧めています(公式FAQ「作成できる問題数の上限を知りたい」、2026年10月11日に確認)。
単元ごとに問題集を分けて使う人なら、100問の上限はあまり気になりません。困るのは、1冊の単語帳や1つの科目を1つの問題集にまとめて、全体からランダムに出題したい場合です。
無料でも使える作成と共有の機能
問題の形式は「記述・単語」「選択」「完答・穴埋め」「選択完答」の4つで、解説やタグも付けられます(公式FAQ「問題集に問題を追加する方法」)。App Storeの説明にあるプレミアム機能の一覧には、問題の形式やCSVの取り込み・書き出しは入っていません(App Store、2026年10月11日に確認)。
共有は、二次元コードや共有リンクで問題集を渡す形です(公式サイト)。問題集の公開範囲は「限定公開」(共有リンクを知っている人だけ)が初期設定で、誰でも検索できる「公開」も選べます。アクセス権を付けた人だけが見られる「非公開」は、プレミアムプランの機能です(公式FAQ「問題集を作成する方法」、2026年10月11日に確認)。
| 項目 | 無料プラン | プレミアムプラン |
|---|---|---|
| 問題集ごとの問題数 | 100問まで | 制限なし(数千問なら分割を推奨) |
| 広告 | 表示される | 削除される |
| オフライン保存できる問題集 | 同時に1件、48時間 | 無制限、30日 |
| 解いた問題集の自動ダウンロード | 使えない | 使える |
| 問題集の公開範囲 | 限定公開・公開 | 非公開も選べる |
| 公開問題集を自分用にコピー | 使えない | 使える |
表は暗記メーカーの公式FAQ(問題数の上限、オフライン保存、公開範囲、自分用にコピー)と、Google Playの「広告が表示されます」の表示から作りました(2026年10月11日に確認)。オフライン保存は、無料でも1件なら48時間使えます。通学の電車で電波が途切れる区間がある人は、この行が判断を分けます。
暗記メーカーの有料プランの価格と増えること
有料のプレミアムプランは、期間で4つに分かれています。App Storeのアプリ内課金の表示は次のとおりです(App Store、2026年10月11日に確認)。1か月あたりの額は、表示価格を月数で割った参考値です。
| App Storeの項目 | 価格 | 1か月あたり(参考) |
|---|---|---|
| 1ヶ月プラン | ¥690 | ¥690 |
| 6ヶ月プラン | ¥2,780 | 約¥463 |
| 1年プラン | ¥4,980 | 約¥415 |
| 無期限プラン | ¥19,800 | 1年プランの約4年分 |
| 広告削除 | ¥1,480 | (単品の項目) |
| テスト期間応援パック | ¥360 | (内容はストアの一覧に記載なし) |
プレミアムプランで増えることは、App StoreとGoogle Playの説明に同じ7項目が並んでいます(2026年10月11日に確認)。
- 広告の削除
- 問題数制限の撤廃
- マルチメディア対応の強化(動画、音声)
- 無期限で解答記録を保存
- 解答の進捗状況をデバイス間で同期
- オフラインへの一時保存
- 書式付きテキスト、数式への対応
公式FAQにはこのほか、公開問題集を自分用にコピーする機能(「データの一括操作」に含まれる機能)と、公開範囲の「非公開」がプレミアムプランの機能として書かれています。期間を変えるときは、今のプランの有効期間が終わってから新しいプランに切り替わります(公式FAQ「プランを変更したい(App Store)」)。Webでの契約もできますが(公式FAQ「プランを変更したい(Web)」)、Webでの価格は今回確認した公式ページには載っていませんでした。
無期限プランと1年プランの分かれ目
無期限プランの¥19,800は、1年プラン¥4,980の約4年分です。価格が変わらないとすれば、4年以上使い続けるなら無期限プランのほうが支払いは少なくなります。高校1年から大学受験まで、あるいは数年かけて取る資格の勉強のように、同じアプリを長く使う見込みがある人向けの選択肢です。
反対に、試験が半年後に1回あるだけなら、6ヶ月プランの¥2,780で足ります。問題数を100問ずつに分けて困らず、広告だけが気になるなら、単品の「広告削除」¥1,480を選ぶ方法もあります。
暗記メーカーのAI変換でできること
問題を1問ずつ打ち込む手間を減らす機能として、暗記メーカーのアプリ版には「AIで変換」があります。画像、ファイル、テキストを入れると、AIが問題文、解答、選択肢、解説を作ります。問題数、問題の形式、選択肢の数を変換の前に指定でき、画像やPDFはカメラ、ギャラリー、ファイルから追加します(公式FAQ「AIで問題に変換する方法」、2026年10月11日に確認)。
公式FAQは、AI変換を「入力に含まれていない内容を新しく作らせる」ためではなく、ノートや資料の内容を問題の形に整理するために使うよう書いています。生成された問題が正しいとは限らないため、問題集に追加する前に問題文、解答、選択肢を確かめる手順になっています。無料プランでAI変換を何回使えるかは、今回確認した公式ページとストアの説明には書かれていませんでした。

ChatGPTから問題集を操作する連携
暗記メーカーはChatGPTとも連携できます。ChatGPTの中で暗記メーカーを入れてログインすると、会話や添付ファイルをもとに問題を作ったり、正答率の低い問題を探したりできます。公式FAQに書かれている操作は、問題集と問題の取得、作成、編集、削除です(公式FAQ「ChatGPTと連携したい」、2026年10月11日に確認)。
暗記メーカーが向いている人
ここまでの事実から、暗記メーカーが合うのは次のような人です。
- 選択問題や穴埋めを、形式ごと作り分けたい人:4つの問題形式に加え、CSVでも選択肢や複数の解答を指定して取り込めます。
- 友人やクラスで問題集を回したい人:共有リンクや二次元コードで渡せ、公開された問題集を検索して解くこともできます。
- 通信が不安定な場所で解きたい人:無料でも1件なら48時間、オフラインで解けます。
- 同じアプリを何年も使う予定の人:¥19,800の無期限プランがあります。
- ChatGPTとの会話から問題集を作りたい人:公式の連携で、問題の作成から編集までChatGPT側から操作できます。
前の4つを重く見る人には、Memlyは向きません。Memlyのカードは表/裏の1形式で、利用者どうしの共有、オフラインでの学習、買い切りのプランがないためです。
一方、暗記メーカーの出題設定は、解き始めるときに範囲と順番を選ぶ形です。絞り込みには「前回の不正解」「苦手」など、順番には「記憶度の低い順」「正答率の低い順」などがあります(公式FAQ「問題集を解答する方法」)。問題ごとに次に解く日を決めて知らせる仕組みについての説明は、今回確認した公式ページにはありませんでした。
復習の予定を自動で決めたいときのAnkiとMemly
では、「今日はどの問題を解けばいいか」をアプリに決めてほしい場合はどうするか。候補になるのが、間隔反復のアルゴリズムでカードごとに次の復習日を決めるAnkiとMemlyです。FSRSは、カードごとに「いま思い出せる確率」を予測し、その確率が目標を下回るころに次の復習日を置くアルゴリズムで、両方のアプリが使っています。

Anki:PCとAndroidは無料、iPhoneは¥4,000
Ankiは、PC版、同期サービスのAnkiWeb、Android版のAnkiDroidが無料で、iPhone・iPad版のAnkiMobileはApp Storeで¥4,000の買い切りです(Anki公式サイト、App Store、2026年10月11日に確認)。Anki 23.10以降はFSRSが本体に組み込まれていて、デッキのオプションで有効にし、自分の復習履歴からパラメータを最適化できます(Ankiマニュアル「Deck Options」)。
カードは手で作るか、カンマ・セミコロン・タブで区切ったテキストファイル(CSVなど)から取り込みます(Ankiマニュアル「Text Files」)。穴埋め(Cloze)のカードも作れ、他の人が公開した共有デッキを取り込んで始めることもできます。教材からAIで問題を作る機能は、Anki本体のマニュアルでは確認できませんでした。料金の詳しい内訳は「Ankiの料金」にまとめています。
Memly:教材から作り、試験日から今日の分を出す
Memlyは、教材からAIで問いと答えのカードを作り、FSRSで次の復習日を決めるアプリです。取り込める教材は、PDF・Word・PowerPoint、テキスト、写真などの画像、YouTube、Webページ、録音などの音声です。作ったカードは保存する前に見直せます。
- 復習日:一問一答で答えて評価するたびにFSRSが次の復習日を決め、その日に出すカードを並べます。
- 試験モード:試験日を入れると、残り日数と今日取り組むカードを出します。プランによる制限はありません。
- カードの枚数:無料プランでも枚数の上限はありません。手入力、CSVの取り込み、復習はAI利用枠を使いません。
- 端末:Web・iPhone・iPad・Androidで、同じアカウントのデッキと学習記録を同期します。同期に追加料金はかかりません。
- 広告:アプリにもWebにも広告は表示されません。

料金は、無料プランに期限はなく、初回のAI利用枠があり、毎月の補充はありません。有料プランはWebで契約するとPlusが月500円(年4,800円)、Proが月1,000円(年9,600円)です(Memlyの料金、2026年10月11日に確認)。App Storeのアプリ内課金はPlusが¥600・¥6,000、Proが¥1,300・¥11,000で、Webより高くなります(App Store、2026年10月11日に確認)。
MemlyのFSRSの重みは全利用者で共通で、Ankiのように自分の復習履歴で最適化する機能はありません。AIで教材をカードにする流れや、ほかの暗記支援の方法との違いは「AIによる暗記支援」で解説しています。
暗記メーカー・Anki・Memlyの比較表
3つのアプリは得意なことが違うため、項目ごとに分けて並べます。Memlyが劣る行も残しています。
機能の比較(2026年10月11日に確認)
| 項目 | 暗記メーカー | Anki | Memly |
|---|---|---|---|
| 無料の範囲 | 問題集ごとに100問まで、広告あり | PC版・AnkiWeb・AnkiDroidは無料 | カード枚数の上限なし。AIは初回の利用枠だけ(毎月の補充なし) |
| 有料の形 | 1ヶ月¥690〜1年¥4,980、無期限¥19,800 | iPhone・iPad版が¥4,000の買い切り | Plus・Proの月額か年額(買い切りなし) |
| 問題の形式 | 記述・単語、選択、完答・穴埋め、選択完答 | 表裏のカード、穴埋め(Cloze)など | 表/裏の1形式。4択・正誤はカードからAIが作り、AI利用枠を使う |
| 次に解く日 | 出題時に範囲と順番を選ぶ(記憶度の低い順など) | FSRS(自分の履歴で最適化できる) | FSRS(重みは全員共通)、試験日から今日の分 |
| AIで問題を作る | 画像・ファイル・テキストから | 本体の機能としては確認できず | PDF・Word・PowerPoint・テキスト・画像・YouTube・Webページ・音声から |
| CSV | 取り込み・書き出し | テキストファイルの取り込み・書き出し | 取り込み・書き出し(表と裏の2列) |
| 共有 | 共有リンク・二次元コード、公開問題集 | AnkiWebで共有デッキを公開・取り込み | 利用者どうしの共有なし |
| オフライン | 無料は1件・48時間、有料は無制限・30日 | (今回は確認していません) | カードの学習は不可(保存した復習ラジオの再生のみ) |
| ChatGPTなどとの連携 | ChatGPTから作成・編集 | (今回は確認していません) | ChatGPT・ClaudeからMCPで。参照は無料、保存はPlus・Pro |
| App Storeの評価の件数 | 1.3万件 | 489件(AnkiMobile) | 8件 |
表で判断が分かれやすいのは「次に解く日」の行です。暗記メーカーは問題を作る道具と出題の選択肢が厚く、AnkiとMemlyはカードごとの復習日をアプリが決めます。どちらを重く見るかで、選ぶアプリが変わります。
1年・3年・5年で払う額
有料で使い続けた場合の支払いを、2026年10月11日の表示価格のまま単純に掛け算しました。アプリごとに有料で増える機能が違うため、同じものを買う比較ではありません。
| 使い方 | 1年 | 3年 | 5年 |
|---|---|---|---|
| 暗記メーカーの1年プランを毎年更新(App Store) | ¥4,980 | ¥14,940 | ¥24,900 |
| 暗記メーカーの無期限プラン(App Store) | ¥19,800 | ¥19,800 | ¥19,800 |
| Anki(iPhone・iPad版を購入) | ¥4,000 | ¥4,000 | ¥4,000 |
| Memly Plusの年額(Web) | 4,800円 | 14,400円 | 24,000円 |
| Memly Plusの年額(App Store) | ¥6,000 | ¥18,000 | ¥30,000 |
AnkiはPCとAndroidだけで使うなら0円で、Memlyも無料プランでAIを使わずに学習するなら0円です。買い切りを選べば何年使っても支払いは増えず、暗記メーカーの無期限プランとAnkiMobileがこれに当たります。Memlyにはこの形がありません。
Memlyが暗記メーカーに及ばない点
| 点 | 暗記メーカー | Memly |
|---|---|---|
| 問題の形式 | 4形式を問題ごとに選べる | 表/裏の1形式 |
| 共有 | リンクや二次元コードで渡せる | 利用者どうしの共有なし |
| オフライン | 無料でも1件・48時間 | カードの学習は通信が必要 |
| 無料のAI | (回数は公式ページに記載なし) | 初回の利用枠だけ(毎月の補充なし) |
| 買い切り | 無期限プラン¥19,800 | なし |
| App Storeの評価の件数 | 1.3万件 | 8件 |
Memlyが用意した公開デッキを自分のアカウントに追加することはできますが、自分で作ったデッキを友人に渡す機能はありません。評価の件数は2026年10月11日のApp Storeの表示で、件数が少ないぶん、使った人の声はまだ参考にしにくい状態です。
暗記メーカーからCSVで移すとき
暗記メーカーはCSVの取り込みと書き出しに対応しています(App Storeの説明)。公式サイトのCSVの手順では、問題文を「question」、答えを「answers」、選択問題の誤答を「wrongChoices」の列に入れ、複数の答えや誤答はセミコロン(;)で区切ります(公式「CSVファイルのインポート」、2026年10月11日に確認)。
MemlyのCSVは「No.,front,back」の形で、No.の列は省略できます。暗記メーカーから書き出したファイルの列を確かめ、問題文をfront、答えをbackの列にそろえてから取り込みます。CSVの取り込みはAI利用枠を使わないため、無料プランのまま移せます。
- 暗記メーカーで、移したい問題集をCSVで書き出します。
- 表計算ソフトで開き、1行目の見出しを、問題文の列はfront、答えの列はbackに書き換えます。誤答や解説など、ほかの列は削除します。
- 文字化けを防ぐため、UTF-8のCSVとして保存します。
- Memlyでデッキを開き、CSVインポートからファイルを選びます(WebでもアプリでもCSVを取り込めます)。
移せるのは問題と答えの文字だけです。選択肢、画像、解説、解答の記録はMemlyに引き継がれません。選択問題をそのまま選択問題として残したい場合は、移さずに暗記メーカーで続けるほうが手間はかかりません。Ankiへ移すなら、表と裏の2列をAnki用のタブ区切りに整える「CSV→Anki変換」が使えます。
暗記メーカーの無料についてよくある質問
暗記メーカーは完全に無料で使えますか?
問題集の作成と解答、共有リンクでの共有は無料で使えます。ただし広告が表示され、問題集ごとに100問までという上限があります。上限を外したりオフライン保存を広げたりするにはプレミアムプランが必要です。広告については、プレミアムプランのほかに「広告削除」¥1,480という単品の項目もApp Storeにあります。
100問を超えたらどうすればいいですか?
公式FAQは、別の問題集を作って分けるよう案内しています。単元ごとに問題集を分ければ、無料のまま続けられます。
期間の短いプランから長いプランへ、すぐ切り替えられますか?
App StoreとGoogle Playで契約している場合、期間の変更は今のプランの有効期間が終わってから反映されます(公式FAQ)。
暗記メーカーの問題集をMemlyやAnkiに移せますか?
CSVで書き出せば、問題と答えの文字を移せます。選択肢、画像、解答の記録は移りません。Memlyの取り込みはCSVのみで、Ankiの.apkgファイルは読み込めません。
Memlyはオフラインで使えますか?
カードの学習には通信が必要です。オフラインで使えるのは、端末に保存した復習ラジオの音声の再生だけです。
無料で使える暗記アプリを7つ並べた比較は「無料の暗記アプリ比較」に、目的別の選び方は「暗記アプリのおすすめ」にまとめています。
101問目を作る前に決めること
無料プランで最初に困るのは、問題集が100問に届いたときです。そのとき選べるのは、問題集を分けて無料で続ける、プレミアムプランに切り替える、復習の予定まで任せられるアプリに移る、の3つです。問題の形式や共有を手放したくないなら、暗記メーカーで続けるのが自然です。
作った問題を「いつ解き直すか」で毎回迷っているなら、問題集を1つだけCSVで書き出してMemlyに取り込み、翌日に出てくるカードを見てから決めてください。今の問題集を分けて続けるか、復習日をアプリに任せる形を試すか、比べられるのは取り込んだ翌日からです。Memlyはクレジットカードの登録なしで、無料で始められます。
出典と確認日
- 暗記メーカー公式FAQ「作成できる問題数の上限を知りたい」:無料プランは問題集ごとに100問。2026年10月11日に確認
- 暗記メーカー公式FAQ「問題集をオフライン保存する方法」:無料は同時1件・48時間、プレミアムは無制限・30日。2026年10月11日に確認
- 「問題集を作成する方法」、「問題集に問題を追加する方法」、「問題集を解答する方法」、「問題集を自分用にコピーする方法」(暗記メーカー公式FAQ):2026年10月11日に確認
- 「AIで問題に変換する方法」、「ChatGPTと連携したい」、「プランを変更したい(App Store)」、「プランを変更したい(Google Play)」、「プランを変更したい(Web)」(暗記メーカー公式FAQ):2026年10月11日に確認
- 暗記メーカー「CSVファイルのインポート」、公式サイト、特定商取引法に基づく表記(販売事業者:株式会社QuizMarket):2026年10月11日に確認
- 暗記メーカー(App Store、日本):アプリ内課金(1ヶ月¥690・6ヶ月¥2,780・1年¥4,980・無期限¥19,800・広告削除¥1,480・テスト期間応援パック¥360)、プレミアム機能の一覧、評価1.3万件。2026年10月11日に確認
- 暗記メーカー(Google Play、日本):「広告が表示されます」「アプリ内購入あり」、プレミアム機能の一覧。2026年10月11日に確認
- Anki公式サイト:PC版・AnkiWeb・AnkiDroidは無料。2026年10月11日に確認
- AnkiMobile Flashcards(App Store、日本):¥4,000、評価489件。2026年10月11日に確認
- Ankiマニュアル「Deck Options」(FSRS)、「Text Files」、「Exporting」、「Getting Started」(共有デッキ)、「Contributing」(共有デッキの公開)、「Editing」(Cloze):2026年10月11日に確認
- Memly(App Store、日本):アプリ内課金はPlus ¥600・¥6,000、Pro ¥1,300・¥11,000、評価8件。2026年10月11日に確認
- Memlyの料金(Web):Plus月500円・年4,800円、Pro月1,000円・年9,600円。2026年10月11日に確認
料金と機能は変わることがあるため、毎月確認し直します。誤りに気づいた場合は、お問い合わせからお知らせください。
暗記メーカーは株式会社QuizMarketのサービスです。AnkiはAnkitects Pty Ltd.の登録商標です。Memlyは株式会社QuizMarket、Ankitects Pty Ltd.のいずれとも提携していません。
更新履歴
- 2026年10月11日:各社の公式ページとApp Store・Google Playの表示を確認して作成しました。
